我々は進化を止めない

ZWCADは毎回新バージョンにて、豊富な新機能などが実装!体験してみま

JUN 2019

ZWCAD 2020

  • PDFアンダーレイマネージャー

    PDFアンダーレイマネージャー

    PDF

    PDF アンダーレイマネージャーを使用すると、参照されている各PDFファイルの基本情報を明確に確認できるだけでなく、PDFリーダーで直接開くことや、が配置されている場所を簡単に見つけ、それらをデタッチして図面を確認しやすくすることもできます。

  • データ抽出機能

    データ抽出機能

    PDF

    オブジェクトのさまざまな属性やデータを抽出し、テーブル作成する機能です。.csv / .xls形式の外部ファイルにエクスポートすることもできます。図面からのデータ抽出が簡単にできます。

  • Lispデバッガー

    Lispデバッガー

    PDF

    マイクロソフトのビジュアル・スタジオ・コードに基づいてのデバッガーで、お持ちのコードを一つずつ、またステップごとにデバッグ、チェックすることができます。Lispプログラムをより正確にします。

  • 円の選択

    円の選択

    PDF

    重なったオブジェクトは、SELECTIONCYCLINGによって簡単にチェックして選択することができます。選択セットというだいダイアログボックスにリストされて、これから選択するオブジェクトを簡単に選びます。

AUG 2018

ZWCAD 2019

  • Three Plotters Available

    インターフェイスをダーク/ライトに設定する

    この前のバージョンでは、ディフォルトのダークなインターフェイスは視覚疲労を軽減する効果があります。今は、ライトも選択できるようになり、お好みに合わせてオプションにて設定できます。

  • DWG/DXF 2018

    PDFアンダーレイ•DWFxアンダーレイ

    PDFとDWFx両方ともアンダーレイとしてZWCADで表示することができます。機能としては、オブジェクトスナップ、画層管理、アンダーレイのクリップ、透過率の調整、フレームの表示/非表示設定があります。

  • Dynamic Input

    注釈オブジェクト

    注釈オブジェクトを設定することで、寸法やテキストなどの注釈をモデルスペースやビューポートの異なる尺度に応じてサイズを自動的に調整して、読みやすい大きさに保つことができます。

  • Hatch with Boundary Grips

    スマートプロット

    スマートプロットでは、境界線を定義し、「ZWPLOT」コマンドを入力するだけで、複数の図面を一度にモデルビューポートからプロットすることができます。

  • Point Filters

    画層プロパティ管理

    画層マネージャーはパレットになりました。つまり、画層プロパティがオンのままに、モデル空間での操作は影響されません。

  • Three Plotters Available

    Z軸トラキング

    Z軸トラキングは3D製図部分で対応できるようになりました。他のビューに切り替えなくて、直接Z軸に線を書けます。3Dオブジェクトの作成にはとても便利です。

2017年8月

ZWCAD 2018

  • New UI

    新インターフェイス

    新しいユーザーインターフェイスは目に優しいのが特徴です。長時間の作業でも目が疲れないように、輝度をより低く、コントラストをより高く改良しました。また、ソフトインターフェイスはより洗練されたトレンドスタイルに生まれ変わりました。スキンはモデルスペースの背景色に近く、よりプロフェッショナルになりました。

  • Quick Calculator

    クイック電卓

    デスクトップの電卓と同様に、CAD内で計算を便利に実行できます。

  • Solprof

    ソリッド外形線

    3Dソリッドを平行な 2D 平面に投影し、3D 外形線イメージを作成できます。

  • Mvsetup

    MVSETUP

    [浮動ビューポート設定]

    モデル空間で、MVSETUP[浮動ビューポート設定]コマンドを使用して、図面の印刷を直に設定できます。また、名前付きのレイアウトでは、図面にタイトルブロックを挿入でき、タイトルブロックエリアにレイアウトビューポートのセットを作成することもできます。レイアウト内のタイトルブロックのスケールとモデル空間で作成したスケールとの比率をグローバルスケールに指定することも可能です。

  • Oops

    オブジェクトを復元

    最後にERASEコマンドで消去してしまったオブジェクトを復元することが出来ます。

  • Image Quality

    イメージ画質

    イメージ画質コマンドは、画像の表示品質をコントロールするときに使います。画質設定は表示のパフォーマンスに影響するので、高画質のイメージは表示に時間がかかります。設定を変更することで、図面の再作図を行わずに、表示の更新をスピーディーにすることが出来ます。

  • Flip the arrow of the dimension

    長さ寸法の矢印の反転

    ZWCAD 2018では矢印の反転をサポートしています。寸法ノードから矢印の反転をさせることが可能です。

  • Customize CUI

    カスタマイズ可能なユーザーインタフェース

    部分 CUI をサポートしているので、クラシックインタフェースをカスタマイズすることができます。

  • Lispコンパイラ

    Lispコンパイラ

    Lispコンパイラは、.lspファイルを.zelxフォーマットにコンパイルするために使用されます。.zelxフォーマットをZWCADにロードできます。 この機能はユーザがより効率的にLispプログラムを実行するのに役立ちます。また、開発者のソースコードの安全性を確保できます。

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